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Fujitsuboミニ封筒

Fujitsuboミニ封筒

Fujitsuboミニ封筒
職場で、学校で。みなさん、こんな事務用封筒を一度は手にしたことがあるのではないでしょうか。給料袋や月謝袋にいたっては「懐かしい!」という方もいらっしゃるかもしれません。
半世紀以上の間にわたってこれらの封筒をまじめに作り続けてきたマルアイが、そのノウハウを結集してできたのが「Fujitsuboミニ封筒」です。

使うときの楽しさ・新しさを加えて、“小さくても実用的”という、大人心くすぐるアイテムに仕上げました。

小さくて、なおかつ“使える”封筒へのこだわり

マルアイが長年作り続けてきた事務用封筒、「藤壺」。そのブランド誕生から60年目の節目に、小さいサイズを作ってみたらどうだろう?というひらめきから生まれたミニ封筒。
手のひらに載るほど小さくて、キュンとする愛らしさですが、あくまでも事務用封筒であることにこだわっています

縮尺は定番の約40%。工場生産できる最小のサイズになっています。
印刷も、既存のものと全く同じ。郵便番号の枠もしっかり入っています(郵送はできません)。
新たにデザインしたパッケージは、事務用封筒であることが伝わるように考えました。

“小さい”ということ以外は、ほかの定番商品と同じ。新しいサイズの事務用封筒の誕生です。

昔から作り続けてきた既存の封筒とミニ封筒

昔から作り続けてきた既存の封筒とミニ封筒

オフィスで、お家で。楽しく、しっかり、使える「ミニ封筒」

実際に使ってみると

実際に使ってみると
500円玉や四つ折りにしたお札がしっかり入るように設計されたミニ封筒。お金をちょっと渡すときにも、楽しさがあります。
クリップや付箋、切手のような細々したものの整理など、使い方はいろいろ。手帳に挟んでおけば、何かと便利です。子どものおこづかいを渡すときに使っているよ、という声も。

渡すとき、必ず相手が笑ってくれる。コミュニケーションの潤滑油としても優秀な、真面目でかわいい封筒です。

どれも欲しくなるかわいい封筒

どれも欲しくなるかわいい封筒

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